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会員制ミシュランガイド公式WEBサイト『クラブミシュラン』
「ミシュランガイド ニューヨークシティ2016」のセレクションを4月25日より公開

ゴールド会員向け、海外のミシュランガイド閲覧サービス第三弾
04.25.2016

日本ミシュランタイヤ株式会社(新宿区、代表取締役社長:ポール・ペリニオ)は、4月25日(月)より、会員制ミシュランガイド公式WEBサイト「クラブミシュラン」の海外版ミシュランガイド閲覧サービスのコンテンツに、「ミシュランガイドニューヨークシティ2016」の一部の掲載店舗(セレクション)が加わることをお伝えします。クラブミシュランは日本ミシュランタイヤ株式会社と株式会社ぐるなびとの共同事業です。

海外版ミシュランガイド閲覧サービスは、クラブミシュランのゴールド会員向けサービスの一つであり、海外のミシュランガイドのセレクションをすべて日本語で公開しています。2015年4月、クラブミシュランオープン時に、「ミシュランガイド フランス」のパリのセレクションの一部、続いて昨年11月には「ミシュランガイド香港」のセレクションが既に公開となっております。今回ニューヨークシティが第三弾として公開となり、「ミシュランガイド ニューヨークシティ2016」に掲載されている星、ビブグルマンの飲食店・レストランが日本語で閲覧可能です。


「ミシュランガイド ニューヨークシティ 2016」主なセレクション

:6軒の飲食店・レストラン
:10軒の飲食店・レストラン
:60軒の飲食店・レストラン
ビブグルマン(original):133軒の飲食店・レストラン

アジアにおけるミシュランガイド事業の責任者であり日本ミシュランタイヤ株式会社 代表取締役会長のベルナール・デルマスは、次のように述べています。

「クラブミシュランの海外版ミシュランガイド閲覧サービスのコンテンツに、ニューヨークシティ版のセレクションが加わることをとても嬉しく思います。日本人にとってアメリカ、とくにニューヨークは人気のある渡航先だと思います。すべて日本語で掲載されており、渡航前から行ってみたいお店を検索するなど、ユーザーの皆様に活用いただきたいと思います。更にクラブミシュランの便利さ、魅力を再発見いただくと共に、ニューヨークでもミシュランガイドのセレクションに親しんでいたければ嬉しく思います。」

「クラブミシュラン」概要
 *株式会社ぐるなびとの共同事業のもと運営しています
アドレス
http://clubmichelin.jp (PC&スマートフォン対応)
主な機能
ミシュランガイド掲載店の閲覧・検索、ブックマーク機能、
専門のスタッフによる、セレクション案内、予約代行コンシェルジュ
店舗情報メール送信機能、地図閲覧・印刷機能、など
価格
レギュラー会員(324円/月額、3,240円/年額)※書籍購入者は年間2,160円(税込)
ゴールド会員(5,400円/月額、16,200円/年額)
※一部のサービス(予約代行コンシェルジュ、海外版ミシュランガイド)は
ゴールド会員のみ可能。レギュラー会員の場合はオプション追加で利用可能。
(予約代行コンシェルジュは2,160円/月額、海外版ミシュランガイドは2,160円/年額)
【掲載ガイド】 2016年4月 現在
1.ミシュランガイド東京2016
2.ミシュランガイド京都・大阪2016
3.ミシュランガイド兵庫2016特別版
4.ミシュランガイド奈良2016
5.ミシュランガイド横浜・川崎・湘南 2015 特別版
6.ミシュランガイド福岡・佐賀2014特別版
7.ミシュランガイド広島2013特別版
8.ミシュランガイド北海道2012特別版
  *地方版に関しても随時見直しを行っています。
<海外版ミシュランガイド>
ミシュランガイド ニューヨークシティ2016
ミシュランガイド 香港・マカオ2016
ミシュランガイド フランス2016 のパリのセレクション
original


ミシュランについて
11万1,700人の従業員を擁し、170カ国で事業を展開するミシュランは、タイヤ製造の世界的なリーダーです。持続可能なモビリティの向上を常に追求し、五大陸17カ国の68カ所の製造拠点で、航空機、自動車、自転車、建設用機械、農業用機械、トラック、モーターサイクルなどのあらゆる種類のタイヤを製造・販売しています。また、旅行ガイド、ホテル・レストランガイド、地図、ロードアトラスを発行するとともに、電子モビリティサポートサービスの ViaMichelin.com を提供しています。研究開発は、ヨーロッパ、米国と日本(群馬県太田市)にあるテクノロジーセンターで行っています。

日本のミシュランについて
ミシュランの日本における歩みは、1964年9月17日つまり東京オリンピック開幕の23日前に開通した浜松町・羽田空港間に新設されたモノレールへのミシュランスチールラジアル“X”タイヤの採用から始まりました。日本ミシュランタイヤの歴史は東京オリンピックとともに始まったといっても過言ではありません。日本ミシュランタイヤは、日本とアジア向けの乗用車用タイヤの研究開発を担うとともに、モーターサイクル用、乗用車・ライトトラック用、トラック・バス用から、航空機用、建設機械・農業機械用まで幅広いレンジのタイヤを取り扱い、ガイドブック事業、ライセンスビジネスも展開しています。

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