2013 AUTOBACS SUPER GT第2戦

FUJI GT 500km Race

4月29日(月) 決勝レース

富士スピードウェイ(静岡県駿東郡):全長4.563km

入場者数:予選日31,600人/決勝日48,500人(主催者発表)

OMU08972.JPGのサムネール画像  SUPER GT第2戦の決勝レースがシリーズ戦では2番目に長い500kmレースとして開催され、ミシュラン・パートナーチームのNo.1 REITO MOLA GT-R(本山 哲/関口雄飛)が9位、No.18 ウイダーモデューロHSV-010 GT(山本尚貴/フレデリック・マコヴィッキィ)が10位に入りました。前日の予選で3位となったNo.23 MOTUL AUTECH GT-R(柳田真孝/ロニー・クインタレッリ)はレース前半でトラブルに見舞われて痛恨のリタイアとなりました。

2013 AUTOBACS SUPER GT第2戦

FUJI GT 500km Race

4月29日(月) 決勝レース

富士スピードウェイ(静岡県駿東郡):全長4.563km

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 予選日に続いてゴールデンウィークにふさわしい青空が広がった中、SUPER GT第2戦の決勝レースが開催されました。シリーズ戦では2番目に長い500kmという長丁場で争われたレースでしたが、2戦連続のポールポジションからスタートしたNo.61 スバルBRZ GT300(山野哲也/佐々木孝太)は4周目で駆動系のトラブルに見舞われて無念のリタイアとなりました。 

2013 AUTOBACS SUPER GT第2戦

FUJI GT 500km Race

4月28日(日) 公式予選

富士スピードウェイ(静岡県駿東郡):全長4.563km

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 ゴールデンウィーク恒例のSUPER GT富士ラウンド。その走行初日は朝から青空が広がり、くっきりと姿を現した富士山を背景にしながら公式予選が行われました。そんな中、ミシュラン・パートナーチームの3台はすべて予選第1セッション(Q1)を突破して第2セッション(Q2)に進出。最終的には、No.23 MOTUL AUTECH GT-R(柳田真孝/ロニー・クインタレッリ)が予選3位を獲得。No.1 REITO MOLA GT-R(本山 哲/関口雄飛)は予選7位、そしてNo.18 ウイダーモデューロHSV-010 GT(山本尚貴/フレデリック・マコヴィッキィ)は予選8位となりました。

2013 AUTOBACS SUPER GT第2戦

FUJI GT 500km Race

4月28日(日) 公式予選

富士スピードウェイ(静岡県駿東郡):全長4.563km

WT2_0519.JPG  快晴のもと予選日を迎えたSUPER GT第2戦。GT300クラスで唯一ミミシュランタイヤシュランタイヤを装着するNo.61 スバルBRZ GT300(山野哲也/佐々木孝太)は、午前中に行われた公式練習で出走26台の中でトップタイムをマーク。午後の公式予選においても引き続き速さを見せて、開幕戦に続いてポールポジションを獲得しました。

2013 AUTOBACS SUPER GT第1戦

OKAYAMA GT 300KM RACE

4月7日(日) 決勝レース

岡山国際サーキット(岡山県美作市):全長3.703km

入場者数:16,000人(主催者発表)

 ミシュランのGT300クラス復帰初戦となる2013年SUPER GTシリーズ開幕戦の決勝レースが開催されました。同クラスで唯一ミシュランタイヤを装着して今シーズンを戦うスバルBRZ R&DスポーツのNo.61 スバルBRZ GT300(山野哲也/佐々木孝太)は、300kmの決勝レースを5位でフィニッシュ。貴重なポイントとデータを手にしました。
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